実践コブ斜面の滑り方

コブにぶつかった時に出る小さなハの字を消す練習

こんにちは、小保内です。

.cobu今週の動画をお届けします。

今週のテーマは、コブにぶつかった時に出ると超イラッとする

「小さなハの字」

これには人それぞれの原因があるかと思いますが、今回は主に

・コブにぶつかる時のポジション

・コブの中での内スキー、外スキーの軌道

について解説させて頂きました。

特に内スキー、外スキーがどういう場所を通ると、あの小さなハの字が出やすいのか?はぜひチェックしていただきたいポイントです。

それでは、約30分の本編動画は以下にてご覧ください。

(*今回は派手な転倒NGシーンも豊富です笑)

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2020改訂版・コブ斜面の滑り方動画マニュアル階段4「点から線、そしてダイレクトラインへ・コブ斜面ラインどりのすべて」

こんにちは、小保内です。

本日配信開始の動画マニュアルシリーズ階段4の改訂版を有料会員様にいち早く本編をお届けします!

2020改訂版・階段4「点から線、そしてダイレクトラインへ・コブ斜面ラインどりの全て」

1・ポイント打ち
2・コブの奥行きの使い方
3・トップを使うラインどり
4・ダイレクトラインの練習方法

大きく分けて、この4つのパートで、ラインどりを知りながら、レベルアップも計っていきます。

特に、ダイレクトラインにチャレンジしたい!という方におすすめの練習方法も細かく解説、収録しております。

それでは、できたてホヤホヤの完全版(約50分)、どうぞご覧ください!

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スピードコントロールに必須!回旋を深くするための練習

こんにちは、小保内です。

.cobu今週の動画をお届けします。

今週のテーマは、スピードコントロールに欠かせない「回旋を深くするための練習」です。

回旋不足によって暴走してしまう方は非常に多いのですが、ポイントは溝の角度よりも深く回旋するということです。

これを1ターンずつ、コブのどこで練習していけば良いのか?

を私の実際の滑りとともにお伝えしておりますのでぜひご覧ください。

約23分の本編動画は以下にてご覧ください。

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コブありがとう!リバースターン

こんにちは、小保内です。

.cobu今週の動画をお届けします。

今回のテーマは「リバースターン」

コブの出口に逆方向から進入していくラインどりです。

限られたスペースの中で

荷重と回旋を正確に行えないとこなせないラインです。

そして、普段いかに私たちはコブに助けられてターンを行っているのか?

ということを実感して頂けると思います。

スキー力向上にぜひ取り組んでみてください。

同時に、動画の中では語っていませんが、ダイレクトラインにも通じるものを汲み取って頂けると幸いです^^

それでは、本日の動画以下でご覧ください。
約23分の動画ですが、私の後ろを滑っている感覚でリバースターンをご覧ください^^

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第6回:ズルドンだけでもここまでは来れる!

こんにちは、小保内です。

前回の曲げ切返でのズルドンができるようになったら、同じ動きの中で、曲げてる時間を長く、伸ばしている時間(ズラシている時間)を短くしていってみましょう。

すると、こんな感じの動きになってくると思います。

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【特別配信】ズルドン脱却その前に!完璧なズルズルドンポン

こんにちは、小保内です。

今週の.cobu会員(有料会員専用)動画は、昨年リリースして、DVDは500本以上、ストリーミング配信でも同じくらい売れて、まだまだ人気のレッスン動画

「ズルドン脱却その前に!完璧なズルズルドンポン」

の全編を公開させて頂きます。

動画をご覧いただく前に、この作品ができた経緯を少しだけ説明させて頂きます。

とあるスキークラブさんのキャンプに講師としてお呼ばれした時に、ズルドンの場合、ドン!でコブにぶつかった時に止まれないから、ぶつかったら切替す癖をつけましょう。

みたいなことから、

ズルズルドンという言葉のイメージがよく無い!

ドンで終わってるからドンで止まろうとしちゃうんでしょ!

そんな事から、伸ばし切替のイメージのポン!をつけてみよう!

そして、曲げ切替の場合は、ズルズルドンマだ!
(マは曲げ切替のマです^^)

ズルズルドンにポンをつける。

たったこれだけの言葉の変化で、イメージが変わりコブを連続して滑れるようになった事例がたくさんあるから、スキーって単純なようで奥が深いですね!

それでは、DVDとしても販売している完全版(約60分)、どうぞご覧ください!

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第5回:ストックを突いた時の姿勢に注目!

こんにちは、小保内です。

前回までの動画で行ってきた伸ばし切返でのズルドンを今度は「曲げ切返」を使ったズルドンに変化させてみましょう。

前回の動画はこちら

伸ばして切り返すのか、曲げた姿勢で切り返すのか。

の違いですが、わかりやすいポイントとして

『ストックを突いた時の姿勢』

に着目して動画をい見てみてください。

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