オフトレ動画配信中!コブ斜面の滑り方オンラインスクール「.cobu」

確実な予約にはこれが必須です。

こんにちは
小保内です。
11月に入ると、今現在すでにお問合せの最も多い週末の出張キャンプの予約が開始されますが、
申込開始後6時間で定員32名が満席
というにはザラです。遅くとも数日で満席が当たり前。
午後6時に申込開始して、深夜12時に満席ですから、1日経過せずに定員になってしまうということは、「いかに早く予約するか」という事が重要になります。
「いつ見ても満席で参加できない。」
なんていう悲鳴にも似たクレームを頂くくらいです^^;
申し込みは必ずここから始まります。週末のレッスンに参加したい方は必ず登録しておいてください。

誰に教わるか?

こんにちは
小保内です。
「レッスンを受講する。」
一緒に滑る仲間や教えてくれる人が身近にいない場合、レッスンを受けるのも上達の近道ですが、
問題は
「どこのスクールに入るか」
ということと、
「どの先生に教わるか」
です。
同じスクールでも先生によって教え方は様々で、本当に信頼できる先生を見つけないと上達が遠回りになってしまうなんてことも・・
ひとつ言えることは最新のテクニックばかり教えたがるところは避けた方がいいということです。
特にここ数年のトレンドと言われていたテクニックは、難しい斜面において非常に脆弱なものが多いです。
もう一つは、自分が教える以外のテクニックを批判するインストラクターは止めた方がいいでしょう。
スキーのテクニックというのはたくさんあった方がいいのです。
最近のトレンドは脆弱だったけど緩斜面を楽に滑るには都合が良い。
という風に、状況を選んで使えるように吸収しておけばいいのです。
ただ、そんな中でも基本だけは変わりません。
大事なのは基本を重視してくれて小さなステップを自分に合わせて踏んでくれるところです。
コブで言えば私がお勧めできるのは
長野県白馬五竜の角皆さん
群馬県奥利根の木下さん
この二人は僕もコラボしてレッスンをさせてもらってますし、
(今年も計画しています。)
10年前から僕自身も教わってますので自信を持ってお勧めできます。
10年前から教えていることが一貫していて、ブレてません。
難しい斜面をすべるための基本は10年前から変わってないんです。
その基本が強固なものになる前に最新のテクニックばかり練習していると上達しているようで、まったく前進できていない。なんとてことになりかねません。
小手先のテクニックだけに流されないように気を付けたいですね^^;
僕のレッスンも基本しか重視していません。その先の細かなテクニックは個々のレベルに応じて伝えていくようにしています。

本番に弱い男

「本番に弱い男」
かつて、
こう言われ続けていた小保内です。
本番とは、大会だけに限らずデモンストレーションや、お手本として滑る場面でも。
スキー技術ではなく、そういう状況に対して”僕の心”が脆弱だったのです。
今では、少しずつ克服してきましたが基本的に憶病で、格好つけで周りに上手な人がいると自分がどう見られているのか気になって仕方ありません。
ただ不思議とレッスンをしている時はそんなことが全く気にならないのです。
自分でも良くわかりませんが
「一人じゃないから」
かなと思っています。
だから、普段滑るときもできれば一人で滑るよりは二人や三人で滑った方がいい。
お互いの滑りを見合って指摘する事も出来るし、楽しさも増えるしテンションも上がる。
今冬は、一緒に滑ってくれるスキー仲間を見つけてみてください。
良いパートナーが見つからない場合はレッスンを受けるのも一つです。

リフトに乗っている人の視線が気になって滑るのが怖いです。

こんにちは
小保内です。
こんな質問を頂きました。
「コブ斜面がリフトから見えるところにあるとリフトに乗っている人の視線が気になって滑るのが怖いです。」
この気持ち、よ~くわかります!
僕もそうでしたから。
下手くそな自分を見てあの人はどう思ってるんだろう?
失敗して転んだら、笑われてるんじゃないか?

または、必要以上に格好良く見せようとして、技術に集中できない。
なんてこともあります。
こんな時は、逆に自分がリフトに乗りながらコブ斜面を滑っている人を見ている時の気持ちを考えてみればいいんですね。
転んでる人を見たら
「うわ!こけた。ダセ~」
「なんだあいつ下手くそだな~」
なんて、思わないですよね(笑)
みなさんが滑っている時も周りの人はそんなこと思ってませんから(笑)
気にせず練習しまくればいいんです。
周りの視線をシャットダウンして
今自分が練習している
”技術に集中する”
この心の状態をしっかりと作ることも上達するためには重要な要素ですね。

白樺湖or白馬五竜、どちらのスキー場でレッスン受講可能ですか?

こんにちは
小保内です。
プライベートレッスンのスケジュールで会場が以下のように記載されている場合があります。
会場:白樺湖or白馬五竜
会場:夏油高原or岩手高原

というように複数のスキー場名が記載されている場合、
どちらかお好きなスキー場を選択して頂けます。
また近隣のスキー場でもお受けできますので、記載されている「隣のスキー場で受講したい」などご希望がある場合は事前にお問合せ頂ければと思います。

12月、1月の週末にプライベートレッスンが受けられるのは2日間のみです。

小保内です。
12月、1月の予約が始まったプライベートレッスン
週末のプライベートレッスンの空席は残り2日間となりました。
12月21日、22日の2日間です。
週末にプライベートレッスンを受けれるのは、滅多にないことなので、ご希望の方はお急ぎください。
会場は岩手県内であればOKですが、シーズン初めなので、積雪の多い夏油高原がお勧めです。

レッスン料の支払はカード決済が可能ですか?

こんにちは
小保内です。
先日から予約開始した12月、1月のプライベートレッスン
早速お申込や仮予約を頂いている皆さんありがとうございます。
レッスン料のお支払について
「クレジットカードでのお支払はできますか?」
という質問がありましたが、
答えは、できます。
プライベートレッスンでも、週末のキャンプでもクレジットカード決済は可能です。