GW5/6までと、5/6以降のレッスン予定について  

久しぶりにフリーでスキーしてきました^^

こんにちは
小保内です。
奥利根コブキャンプが終わった次の日、新潟の湯沢へ立ち寄って久しぶりにフリーでスキーを満喫してきました^^
インストラクターの先輩で、今はインターネットを使った集客でお世話になっているこの方と、障害者専門のスキースクールを開催しながら、人気教室の作り方で有名なこちらの方たちと一緒に滑ってきました^^

$はじめてでもできる!コブ斜面の滑り方

■写真左
「初心者のためのアメブロ活用ガイド」の内藤さん
■写真右
「大好きな趣味を仕事にする!人気教室の作り方」の斉藤さん
真ん中僕です^^
本当に久しぶりのレッスン以外でのスキー^^;
またスキーの楽しさを再発見できました。
やっぱり誰かと一緒に滑るっていいですね。
楽しさ倍増です!
仕事もアドバイスも頂けて、キャンプ後でぐったりの体でしたが、そんなのを忘れるくらい充実した半日でした。
皆さんもどんどんスキー仲間、増やしましょう!
楽しさが増えますし、楽しくなると上達スピードもあがりますよ^^

■3/31まで毎日開催中!岩手高原コブ専門スクール
【開催期間】
2013シーズン中毎日(3/31まで)
※予約不要で先着順となります。
【レッスン時間】
午前10:00~12:00 午後13:30~15:30
※受付はレッスン開始10分前まで
【受付場所】
岩手高原スノーパーク・センタープラザ2階
>>岩手高原までのアクセスマップ
【参加費】
半日4,000円 1日7,000円
【レッスン内容について】
コブレッスンの詳細はこちら
【お問合せ】
メールフォームより

奥利根コブキャンプ最終回、終了しました!

こんにちは
小保内です。
3/16,17に開催した奥利根木下校長とのコラボキャンプ。
ご参加頂いた皆さん、ありがとうございました!

$はじめてでもできる!コブ斜面の滑り方

ゲレンデはすっかり春の雪でザクザクでしたね^^
雪が柔らかいので、コブは掘れやすいですが、そんな中でもしっかりと自分の思い通りのスピードをコントロールすることが大事ですね。
そんなテーマでレッスンを進めてみました。
初級クラスは、春の深いコブでもゆっくりと、中級クラスは、思い切って縦に攻めてみたりと。
トップシーズンとは、コブのコンディションが変わりますので、滑りの幅を広げるチャンスでもありますね^^
残りシーズン、春のコブ満喫しましょう!

残席わずか!3/20(水)岩手高原、今シーズン最後のコブキャンプ

こんにちは
小保内です。
明日3/20(水)に開催する、岩手高原では最後となるコブキャンプが、残席わずかとなっております。
3/20(水) 【1DAY特別キャンプ】2クラス編成でコブ完全攻略
初級クラス △ 残り2名
中級クラス △ 残り3名

詳細、お申込みはこちらから
突然の企画でしたが、多くの方にお申込み頂きありがとうございます^^
本日まで予約を行っておりますが、先着順で締切となりますので、ご希望の方はお早目にお願いしますね。

■3/31まで毎日開催中!岩手高原コブ専門スクール
【開催期間】
2013シーズン中毎日(3/31まで)
※予約不要で先着順となります。
【レッスン時間】
午前10:00~12:00 午後13:30~15:30
※受付はレッスン開始10分前まで
【受付場所】
岩手高原スノーパーク・センタープラザ2階
>>岩手高原までのアクセスマップ
【参加費】
半日4,000円 1日7,000円
【レッスン内容について】
コブレッスンの詳細はこちら
【お問合せ】
メールフォームより

たった半日で上達のコツが掴めました!

小保内です。
3/9に白樺湖ロイヤルヒルでのレッスンに参加頂いたお客様より感想を頂きました。

午前に教わった事で、「やっぱヤレルかも?」と思い、昼休みに滑ってみたら、それなりには滑れてしまいました。
昼休みに上のゲレンデでノンストップで2本、下のゲレンデでノンストップで3本、弾かれる事もなく滑れました。
久々に通しで、下まで滑り降りられたのは気持ち良かったです!
板(下半身)も振れていたし、たぶん1日の中で一番良い滑りだったと思います。
けど、ここで体力を使い果たしたらしく、午後のレッスンはヨレヨレだったみたいです。
板を最外に振れてないのは自分でも分かっていたが、直しようがなかったのが実態。
疲れているとダブルストックになる癖が午後に出ていました。
レッスン後に滑ってみたらダメダメでしたからから...
ビデオによる自分の滑りを見ましたが、思っていたよりはまだマシでした。
怪我による恐怖心は今でもありますが、今回のレッスンがトラウマ克服のキッカケになればと思います。

このお客様は、たった半日でコツを掴んでしまいました。

恐怖心克服のキッカケになってくれたなら嬉しいです^^

さて、このお客様は半日でコツを掴みましたが、なかなか掴めない方がいることも事実です。

上達には個人差が当然ありますが、インストラクターも、お客様も、そのことを知っておかなくてはいけませんね。

上達には個人差があることを理解した上で、ある心構えが必要です。

こちらでは上達するための心構えもお伝えしています。

岩手で2つのレッスンを追加しました!

小保内祐一です。
今週末3月16,17日と20日に、岩手高原で特別レッスンを開催することが決定しましたので、お知らせしておきますね。

3/16,17(土,日) 春スキーが倍楽しくなる!はじめてのコブ
担当は、僕のレッスンスキルを全て理解して体現できる実の弟(笑)、小保内雅行です。
本日から予約開始しましたが、すでに続々とお申込みを頂いております。
【残席】 3/16:残り4名/8名 3/17:残り5名/8名
3/20(水) 【1DAY特別キャンプ】2クラス編成でコブ完全攻略
担当は、私小保内祐一と、弟の小保内雅行の兄弟コンビです。
私が岩手高原でレッスンを担当するのは、今シーズン最後になります。
【残席】初級クラス:残り8名/8名 中級クラス:残り8名/8名
こちらは、只今より予約開始です!

岩手高原でのレッスンもいよいよ終盤です。
最後の最後まで全力でサポートさせて頂きますね^^
いずれも定員になり次第締め切りますので、ご予約はお早目にお願いします!
平日しか参加できないんだけど。。
と言う方は常設スクールをご利用ください。
ほとんどが私の弟、小保内雅行が担当しています^^

■3/31まで毎日開催中!岩手高原コブ専門スクール
【開催期間】
2013シーズン中毎日(3/31まで)
※予約不要で先着順となります。
【レッスン時間】
午前10:00~12:00 午後13:30~15:30
※受付はレッスン開始10分前まで
【受付場所】
岩手高原スノーパーク・センタープラザ2階
>>岩手高原までのアクセスマップ
【参加費】
半日4,000円 1日7,000円
【レッスン内容について】
コブレッスンの詳細はこちら
【お問合せ】
メールフォームより

メールレッスンの理解が深まり実践することができました!

小保内です。
3/9,10の白樺湖ロイヤルヒルでのコブレッスンに参加頂いたお客様より感想を頂きました。

レッスン参加に少しためらいもありましたが、おもいきって参加して良かったです。
メールマガジンの方でも、勉強させていだだいてたのですが、その時は、コブの中での様子を頭で映像化できませんでした。
<コブに当たる時エッジをたて過ぎない>
コブのどこの場所なんだろう?
コブって斜めになってるけどコブの上って何処?
板の裏全体に乗るイメージって等、それが当日のレッスンで、メールの言葉の意味が理解できました。
コブは、上級者でなきゃ滑れない。
一旦コブに入ったら滑り切らなきゃコブから抜けれない。
そんな風に思っていた私には、コブの中をゆっくり滑る方法があることを知ったたけでも目からウロコでした。
子供がスキーを始めたのをきっかけに、今シーズンから14年ぶりにまた滑り始めたものの、自分でもうこれ以上、スキーレベルの進歩はないなと決め付けていましたが今回のコブレッスンが良い啓発になりそうです。
丁寧な教えありがとうございました。
自分の滑りのビデオが恥ずかしい (^^;)

こちらのお客様は、こちらのメルマガも読んでくれていました。

ただ、なかなか頭の中でイメージできなかったようで、それが今回のレッスンで理解が深まったようですね^^

これがもし、こちらのメルマガで事前に頭に入っていなかったら、当日レッスンの時の理解度も低かったかもしれませんね。

これからレッスンを参加される方もそうでない方もメルマガをぜひ一度確認しておいてくださいね^^

こちらでは、メールレッスンの内容を雪上で実践して体感して頂けます。

はじめて連続ターンができて感激です!

小保内です。
3/9,10に白樺湖ロイヤルヒルでのコブレッスンに参加頂いたお客様より感想を頂きました。

早速の動画有難うございます。
せっかくのご指導にお応えできなくて、申し訳ありませんでした。
しかし、はじめて連続ターンができ感激しています。
谷足圧、体の方向を確認しながら練習を重ねたいと思います。
楽しい2日間でした。
次回も宜しくお願いいたします。

せっかくのご指導にお応えできなくて・・・

そんなに恐縮する必要はありません!(笑)

でもそれだけ、真剣にレッスンを受けてくれていたのだととても嬉しく思います^^

この感想を頂いたお客様は整地でのスキーがすでに上手な方です。

ある程度のレベルになったら、上達って少しずつになるんですよね。

スキーはじめたての頃のように急激な進歩はなくなります。

だから、なおさら基礎を強固にすることが大切です。