コブレッスン参加者の声

1コブでしっかりと止められることがなるほどでした!

小保内です。
3/16に奥利根コブキャンプにご参加頂いたお客様より感想を頂きました。

53歳にして今年からコブ斜面の練習を始めました。
午前のレッスンで、1コブでしっかりと止められることが大事と教わり、言われてみればなるほどと思いました。
4月いっぱいは練習したいと思います。
また来年よろしくお願いします。
PS. 今回木下先生は、私含め、失敗ケースにもネガティブな言い方の指導なく、大変助かりました。
自身の人の接し方にも参考になりました。

1コブずつしっかり止まる。

最初のチャレンジでまずはこれが一番大切です。

1コブずつ練習する方法はこちらでお伝えしてます。

たった半日で上達のコツが掴めました!

小保内です。
3/9に白樺湖ロイヤルヒルでのレッスンに参加頂いたお客様より感想を頂きました。

午前に教わった事で、「やっぱヤレルかも?」と思い、昼休みに滑ってみたら、それなりには滑れてしまいました。
昼休みに上のゲレンデでノンストップで2本、下のゲレンデでノンストップで3本、弾かれる事もなく滑れました。
久々に通しで、下まで滑り降りられたのは気持ち良かったです!
板(下半身)も振れていたし、たぶん1日の中で一番良い滑りだったと思います。
けど、ここで体力を使い果たしたらしく、午後のレッスンはヨレヨレだったみたいです。
板を最外に振れてないのは自分でも分かっていたが、直しようがなかったのが実態。
疲れているとダブルストックになる癖が午後に出ていました。
レッスン後に滑ってみたらダメダメでしたからから...
ビデオによる自分の滑りを見ましたが、思っていたよりはまだマシでした。
怪我による恐怖心は今でもありますが、今回のレッスンがトラウマ克服のキッカケになればと思います。

このお客様は、たった半日でコツを掴んでしまいました。

恐怖心克服のキッカケになってくれたなら嬉しいです^^

さて、このお客様は半日でコツを掴みましたが、なかなか掴めない方がいることも事実です。

上達には個人差が当然ありますが、インストラクターも、お客様も、そのことを知っておかなくてはいけませんね。

上達には個人差があることを理解した上で、ある心構えが必要です。

こちらでは上達するための心構えもお伝えしています。

メールレッスンの理解が深まり実践することができました!

小保内です。
3/9,10の白樺湖ロイヤルヒルでのコブレッスンに参加頂いたお客様より感想を頂きました。

レッスン参加に少しためらいもありましたが、おもいきって参加して良かったです。
メールマガジンの方でも、勉強させていだだいてたのですが、その時は、コブの中での様子を頭で映像化できませんでした。
<コブに当たる時エッジをたて過ぎない>
コブのどこの場所なんだろう?
コブって斜めになってるけどコブの上って何処?
板の裏全体に乗るイメージって等、それが当日のレッスンで、メールの言葉の意味が理解できました。
コブは、上級者でなきゃ滑れない。
一旦コブに入ったら滑り切らなきゃコブから抜けれない。
そんな風に思っていた私には、コブの中をゆっくり滑る方法があることを知ったたけでも目からウロコでした。
子供がスキーを始めたのをきっかけに、今シーズンから14年ぶりにまた滑り始めたものの、自分でもうこれ以上、スキーレベルの進歩はないなと決め付けていましたが今回のコブレッスンが良い啓発になりそうです。
丁寧な教えありがとうございました。
自分の滑りのビデオが恥ずかしい (^^;)

こちらのお客様は、こちらのメルマガも読んでくれていました。

ただ、なかなか頭の中でイメージできなかったようで、それが今回のレッスンで理解が深まったようですね^^

これがもし、こちらのメルマガで事前に頭に入っていなかったら、当日レッスンの時の理解度も低かったかもしれませんね。

これからレッスンを参加される方もそうでない方もメルマガをぜひ一度確認しておいてくださいね^^

こちらでは、メールレッスンの内容を雪上で実践して体感して頂けます。

はじめて連続ターンができて感激です!

小保内です。
3/9,10に白樺湖ロイヤルヒルでのコブレッスンに参加頂いたお客様より感想を頂きました。

早速の動画有難うございます。
せっかくのご指導にお応えできなくて、申し訳ありませんでした。
しかし、はじめて連続ターンができ感激しています。
谷足圧、体の方向を確認しながら練習を重ねたいと思います。
楽しい2日間でした。
次回も宜しくお願いいたします。

せっかくのご指導にお応えできなくて・・・

そんなに恐縮する必要はありません!(笑)

でもそれだけ、真剣にレッスンを受けてくれていたのだととても嬉しく思います^^

この感想を頂いたお客様は整地でのスキーがすでに上手な方です。

ある程度のレベルになったら、上達って少しずつになるんですよね。

スキーはじめたての頃のように急激な進歩はなくなります。

だから、なおさら基礎を強固にすることが大切です。

基本からやり直したら完走できました!

小保内です。
3/9,10の白樺湖ロイヤルヒルでのレッスンにご参加頂いたお客様より感想を頂きました。

2日間お世話になりました。
また、動画もありがとうございました。
ここ数シーズン、コブが上手く滑れなくて、同時につまらなくなり、受検以外はコブを避けて来ました。
が、今回のレッスンで基本からしっかりやり直し、完走出来たことで、「コブは楽しいものだ」ということを思い出しました。
「どこを滑ろうかな」という、あのワクワク感が今も忘れられません。
参加して本当に良かったと思います。
ありがとうございました。

とにかく最初はゆっくりと安全に取り掛かるというのが、最も重要ですね。

でないと、本来であれば感じる必要のない恐怖心や不安がでてきて、おもしろくない、つまらない。。

結果コブを避けてしまう。

これはもったいないですよね^^;

ゆっくり安全に取り掛かるためには、まずはコブをイメージした整地での練習。
これが欠かせませんね。

自分の滑りを安心して見れるようになりました!

小保内です。
3/3に岩手高原でのレッスンに参加頂いたお客様より感想を頂きました。

3/3は楽しく且つ有意義なレッスンを有難うございました。
早速ビデオを見せて頂きました。
前回、前々回より確実に上達(??)しているような気がしています。
なにより自分が自分の滑りを以前より安心して見ていられました。
先日のレッスンでアドバイスして頂いたことを忘れずに更に上を目指して、いつでも安定した滑りができるよう練習したいと思っています。

当たり前ですが、自分では自分の滑りって見れないですよね。

そこで超大切なのでが、ビデオ撮影をして、自分の滑りを自分で確認するという事です。

「以外に滑れてるじゃん」
「バランスを崩したと思った部分が実はそうでもなかった。」

欠点を確認するできるというのはもちろんなのですが、このように、以外に落ち着いて滑っていて、必要以上に落ち込んだり、悩んだりする必要がなくなるという逆の効果もありますね。

一緒に滑れる人がいるならば、常にカメラを持ち歩いて、撮影しあいたいですね。

役に立つし、結構楽しいものですよ^^

こちらでは、ビデオ撮影を行いながら自身の滑りのチェックも欠かしません。

コブをあれだけ滑れたのは初めてでした!

小保内です。
3/3に岩手高原でのコブレッスンに参加頂いたお客様より、感想を頂きました。

3/3のコブレッスンありがとうございました。コブをあれだけ滑ったのは初めてです。
とても楽しかったです。
「次のコブを見ること」「姿勢の取り方」「ターンの仕上げ方をていねいに」
といったことが頭の中に残っています。
レッスンを受けられている方々の滑りを見る事もとても勉強になりますね。
とてもいい機会でした。
ここ10年くらいは年に5回ほどしか滑れていなく、このコブレッスンが今シーズン3回目でした。
たまにコブに入っても怖くてすぐ止まってしまうので、学んだポイントを生かして、安全にコブにチャレンジしたいと思います。
ビデオもありがとうございます。
自分の滑りを客観的に見ることができてとても参考になりました。
上半身、自分で思ったより動けていないし後傾なので、そこを意識して滑りたいと思います。
(3月下旬にならないとスキー場に行く暇がとれないのが残念です・・・)
機会がありましたが、またよろしくお願いします。
楽しい一日でした。ありがとうございました。

次のコブを見る。

これ、かなり大事です。

よく、「もっと前を見て!」「遠くを見て!」と、コブを滑っているとこんな声が聞こえてきます。

ゆっくり滑る場合、ぼんやりと遠くを見てはいけませんよ。

1コブ先です。

その1コブ先の何処をみるかがさらに大事です。

ぼんやりと前を見るのではなく、次のコブをしっかり見て、しっかりと回しこんでターンをしたいのであれば、目線も意識的に左右に大きく動かしてみましょう^^

体と板がついてきやすくなりますよ!

そのことはこちらで徹底的に反復練習しています。