コブレッスン参加者の声

夫に「絶対に上手くなった」と言われました!

小保内です。
先日、奥利根での木下校長とのコラボレッスンにご参加頂いたお客様より感想を頂きました。

最終日のビデオ見ました。 うーーん、見事なまでの左足外足の三角窓(ToT)/~~~ それも、全ターン。 これがお二人に2日間ずっと指摘され続けた【左足への乗り込みが足りてない】【左足外足が不安定】という事なのだ、と認識しております。 もともと、コブじゃなくてもこの三角窓は出るのですが、コブだとそれが顕著(>_<)まぁ、その前のターンの終わり→ニュートラル→切り替えの時に山側(右足)に体重が残ったまま という要は切り替えが出来てない、って事に尽きるのですが。 地の滑りが出ているわけでして…。
しかしながら、去年、お二人のレッスンを受けてから自分の中でもコブに対する意識が変わっていることはハッキリと自覚しており不格好ながらも、状況を選びながらも、それまでとは比べ物にならない位にコブに入って行ける様になったなぁと思っています。
これは、超~嬉しい(^^)v
我が夫にも「絶対に上手くなった」と言われてましてそれはそれでこちらも素直に嬉しい。
そして、先週末のキャンプでもお二人に褒めて頂けるときもあり、あぁ、なんかそれなりに滑ることが出来ているのかも?
と自惚れておりましたが、実際の映像はかなり、見苦しい。
溜息しか出ませんでした。 みっともない、あの三角窓・・・
それでも逆の右足外足の時の全体のシルエットは、去年の春スキーの時に比べても
だいぶ見られるようになっていたのも、嬉しい。
コブへの意識が変わったのは、繰り返しになりますが、去年のお二人のキャンプからです。
そして、そのマジックが継続中であることは本当に嬉しいし、今年更にそのマジックが
作用してくれることを願うばかりです。
ですが、願うばかりでは更なる向上は無いので、練習します。
今週の土曜日は日帰りスキーなのですが、徹底して左足外足への乗り込みの練習をします。
教えて頂いたバリエーションを徹底的にやってきます。

ターンの左右差はほとんどの方がありますよね。

実は私も、右足外足が苦手で、下手くそです^^;

日々の意識で少しずつ改善していくのと、意識を変えながら、映像でチェックする。

これの繰り返しで改善していきたいですね。

そのためにも、こちらでまずは自分の弱点を知ることが第一歩です。

動画を確認したら思っていたより滑れていました!

こんにちは
小保内です。
2/10に白樺湖でのコブレッスンにご参加頂いたお客様より感想を頂きました。

コブキャンプでのご指導と、また動画のメールを送っていただき、ありがとうございました。
頭では理解できても体が動かず、当日の自分の実感では、急斜面で真っすぐ落下しないように板を回すのに精一杯で、膝が棒立ち、後傾、と全く滑れていなかったように感じていましたが、動画では思っていたよりも滑れていたように思います。
できれば動画でコーチの見本の滑りも見られるとより良かったかと思います。
もう少し体の使い方を十分イメージトレーニングして、また練習してみます。
滑るラインも今までわからなかったので、じかに教えていただき参考になりました。

やはり動画での確認は重要ですね。

今まで気づかなかった欠点を確認できることと、逆に以外に滑れていて、そこまで悩む必要はなかったと思えるという2つの利点があります。

こちらでは、まず自分の弱点をはっきりさせた上で、上達への最短ルートを進みます。

コブ=行ってはいけない所と思っていた私が、連続ターンができました!

こんにちは
小保内です。
2/10に白樺湖コブキャンプにご参加頂いたお客様より感想を頂きました。

今まで「コブ=危険な所=行ってはいけない所」と思っていた私
仕方なくコブ斜面を通らざるを得ない時には、ひとつのターンもできずにいた私
そんな私がコブ斜面で後傾でも何でも何回かターンができた。
これは、私にとっては大きな自信となりました。
コブに入っても大丈夫なんだ。
むしろ、今はコブにどんどん挑戦したい気持ちで燃えてます。
今回のレッスンで得た私の大きな収穫です。
まずは、急斜面の整地で取り組んでみたいとウズウズしています。

1日たった4時間のレッスンですが、今まで避けていたコブ斜面をこれからは挑戦したい!という気持ちに変わった事がとても嬉しく思います。

ゆっくり滑る方法がわかれば、決して危険なところでは無いんですよね。

失敗を恥ずかしがらない。

誰でも転びます。

グチャグチャな姿勢になってもいい。

新たな事にチャレンジしている証拠です。

「何かひとつでも吸収したい。」

「少しでもステップアップしたい。」

こちらでも、そんなマインドを持っている方は上達スピードが速いですね。

ずっと避けてきたコブ斜面が気づいたら滑れてました!

小保内です。
2/9(土)に白樺湖ロイヤルヒルでのコブレッスンにご参加頂いたお客様からメッセージを頂きました。

コブ斜面で骨折という、3年前の悪夢の呪縛からなかなか逃れることができず、ずっと避けておりました。
しかし、いつまでもコブ苦手を公言したままではいられませんので、ちょうど宿直明けでもあり、白樺湖へは比較的早く行けますので、 コブのプロである小保内コーチのコブキャンプをチャンスと捉えることにしました。
私にとってコーチの指導は独創的で、いつの間にかコブを滑れるようになるというものでした。
まだ右ターンの傾斜などにおかしな癖が残っているようですが、コブ滑走復活への足がかりが見えてきたような気がします。

一度怪我をしてしまうと、どうしても恐怖心からコブを避けるようになってしまいますよね。

それも、ゆっくり滑るという事ができればほとんどの場合で再チャレンジして頂くことが可能になります。

はじめは整地で、ゆっくり滑る練習を行うのですが、

「こんなにゆっくりなの?」
「こんなにゆっくりだと次のターンに入れない」

という声が上がります^^;

こちらでは、決して無理な挑戦をするのではなく、小さなステップを踏んでいくことを最重要視しています。

細かいコブに挑戦できるようになりました!

小保内です。
こちらは2/8(土)に岩手高原のレッスンにご参加頂いたお客様の感想です。

約1か月ぶりのスキーということもあり少々不安でしたが、丁寧かつ熱心なご指導のおかげで、半日ではありましたが、充実した時間を過ごすことが出来ました。
意識することが、頭の中でたくさん駆け巡りながらも細かいコブに挑戦することが出来ました。

意識する。

これ以上に重要なことはありませんね。

意識の積み重ねで滑りは徐々に変わっていきます。

大事なのは、何を意識すべきかということですね。

こちらでは、個々のレベルに応じて、意識すべきポイントをお伝えしています。

そのポイントを、その後の練習で注意してもらえればOKですね!

あまりに滑れず諦めていたのにコブを滑ることができました!

小保内です。
2/9(日)岩手高原コブレッスンにご参加頂いたお客様から感想を頂きました。

実はレッスン前にコブをトライしましたが、あまりに滑れず 自分には向いていない… と思いレッスン受けるの辞めようかとも思いました。
けど何とか滑る事ができて 今は受講して本当に良かったと思ってます。
ありがとうございました。
今はふくらはぎと腰の付け根の筋肉痛がきており、応急措置として今日習った事をツマミに美味しいお酒で治療しています。

参加する前は、心配でいっぱいだと思います。

でも、誰もがそう思いながら参加してくるので、遠慮や心配は無用です^^

最初はそんな気持ちでも、思い切って参加した、学びたいと思った、自分の滑りを変えたいと思った。

その自分自身の行動が上達へ結びつきましたね!

ちなみに僕も、これの後は、映像を見ながら晩酌と決まってます^^;

整地の滑りやすさまでもが変わりました!

小保内です。
2/3(日)に岩手高原でのレッスンにご参加頂いたお客様より感想を頂きました。

本日は悪天候の中、ありがとうございました。
本を読んで得た知識(得たつもりの知識)で滑っても、なんだか????だったのですが、実際に滑りながら指導していただき、モヤモヤしていたものが解決できた、そんな一日でした。
今日一番の発見は、”上体の傾き”です。
コブ斜面で、「なんだか滑りにくいなあ」と感じていたものが、おお いけるぞ!と、手応えを感じて滑ることができるようになりました。
レッスン終了後は、コブ斜面を滑らず、平地を何本か滑ったのですが、平地の滑りやすさまでもが変わりました。
これまでは平地とコブの滑り方は全くの別物と思っていたので、かなりのオドロキでした。

知識を得るだけと、実際に人に見てもらって雪上で体感するのでは、大きな差になりますね。

人に見てもらう、映像で確認する。

一人で悩んでいるよりもこちらに参加することが近道です。