スキーヤーの体の使い方

スキーブーツのインソールを作るその前に!セルフアライメント矯正

こんにちは、小保内です。

今週の.cobu動画は道具選びにも関わってくる非常に重要な動画ですので、より多くの方とシェアさせていただくため、無料会員でもご覧頂けます。

スキーブーツのインソールについてですが、

ご自身の足型に成形して使われている方は多くいらっしゃるかと思います。

また、これから来シーズンに向けてインソールを作られる方もいらっしゃるかと思います。

今回は、そのインソールを作る前に、ご覧頂きたい動画です。

また、インソールについては足型を埋めるだけのものではなく(←これ重要)

矯正してくれるものでなくてはいけません。

(この辺はまた次回以降でお伝えできればと思っております。)

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スキーブーツの中で足の指はパーかグーか?

こんにちは、小保内です。

今週の.cobu動画をお届けします。

今回はお客様からよくよく聞かれる質問に小澤さんに答えていただきました。

「ブーツの中で指はパーなのか?グーなのか?」

これに対してなぜパーなのか?なぜグーなのか?の答えを頂けましたので、参考になれば幸いです。

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スキーヤーのための中段蹴りトレーニング

こんにちは、小保内です。

今週の.cobu動画をお届けします。

今回は前回の「回旋が苦手な方へ!腹斜筋の使い方」の続きになります。

今回は格闘技で使われる「中段蹴り」を用いたトレーニングになります。

この中段蹴りに、スキーヤーに必要な骨盤の引き上げの運動要素が詰まっております!

きついトレーニングですが、ぜひ取り組んでみてください!

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スキーの回旋が苦手な方へ!腹斜筋の使い方

こんにちは、小保内です。

今週の.cobu動画をお届けします。

今回は回旋が苦手な方へお届けする動画です。

回旋を行うためには、股関節の内旋、外旋・・といった事は多くの方がご存知かと思います。

つまり、回旋が苦手な方は股関節を使えていない!

ということになりますが、「先生!じゃあどうやったら使えるようになるのか教えてくださいよ!」

といった声が聞こえてきたりします^^

今回の動画は、その肝心な股関節が使えるために”腹斜筋”に注目した体の使い方になります。

参考になれば幸いですm(_ _)m

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首の傾きがターンに与える影響を考える

こんにちは、小保内です。

今週の.cobu動画をお届けします。

今回のテーマは首の傾き

ターンの内側に首を傾けると内倒するというのは想像しやすいと思います。

では、反対に首を傾けるとどうなるか?というと、脇腹や骨盤の高さにまで影響を与え、ターン時の安定した体の使い方につながります。

以前紹介した背骨のうねりのトレーニングと一緒に取り組んでみてください!

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本当の前傾姿勢を手に入れるトレーニング

こんにちは、小保内です。

前々回の「胸郭の前傾」

前回の「ストックの基準」

から、シリーズっぽくなりましたが、今回のテーマは、

「骨盤と胸郭を前傾させるトレーニング」

になります。

トレーニングといってもちょっとした重り一つでできる簡単なものです。

骨盤を前傾させるのと同時に、胸郭を前傾させるられるか?

本当の前傾姿勢としてめちゃくちゃ大事なわけですが、

(骨盤を一生懸命立てようとして、妙に背中が反っている人見ますよね)

この2つを両立するためのご自宅でできるトレーニングです。

知識として持つだけでなく、実際のスキーに活かせるようご自身の体を使えるようにして頂ければと思います!

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ストックの構えはこれで決まり!肩甲骨のゼロポジション

こんにちは、小保内です。

今週の.cobu動画は、前回の胸郭の前傾と関連して、ストックの構えの基準を作っていきます。

今回の動画をご覧になると、「ストックはどう構えるのが正しいのか?」が明確になります。

おそらく、これでもうストックの構えはあーだこーだ言う必要はなくなります。

私自身、この撮影のあとに、アルペンレーサーやモーグル選手の滑りを見て、理にかなった構え方とそうでない構えがわかったと同時に「シルエットうんぬんという話は2度とするまい!」と心に決めました笑

人間から肩甲骨が無くならない限り、ストックはどう構えるのが正しくて、そしてどういう使い方がNGなのか?はこれで決定といっていい動画になっていると思います。

今回の動画は「ぜひ参考に!」ではなく、必ず知っておいてくださいね!

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