ズルドンから抜け出す事が出来ました!!

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こんにちは、高橋です。

先日グループレッスンにご参加頂いた福崎様よりレッスンのご感想を頂きましたのでご紹介させて頂きます。

今回のレッスンで、印象に残ってる事は二つ。 「待つ」と「小さくなる事は”しゃがむ”事ではない」です。

3合目に、5合目に到着するのを(乗り越える)のを「待つ」 板が真下になるのを「待つ」…など。

コブで色々やろうとして、バタバタして結局は「発射」。 何もしない!ぐらいの方がうまく滑れるような…。

また、最後の方で、ニュートラル・ポジションの説明があり、 「小さくなるのはしゃがむ事では、無い!」 「脛が常にブーツに付いてる状態をキープ」

この特に印象に残ってる二つを、意識して滑ったら… さらに、以前よりもスピードを感じない滑り。一定のスピードで滑れてるのを体感。(自分の中では)

特に最後の2本の滑りは、自分の中ではかなりの衝撃でした。

”覚醒”しましたね!の言葉は、嬉しかったです。

次へ!行けるよう、ひとつひとつ大事にしていきたいです。 まずは、抜重かなぁ~。上にしない!!かなぁ~(笑)

福崎様レッスンご参加ありがとうございました。

今回福崎様はズルドンから見事に脱却されました。

その理由はたった一つだけです。「待つ」事が出来る様になったからです!!

さらにきちんとしたニュートラルポジションを作ることによって安定した滑りも可能になりました。

結果スピードを感じる事なく一定のスピードで滑れる様になりましたね(≧▽≦)

皆さんもまず目指す滑りは減速もしない、加速もしない、一定のスピードで上から下まで滑り下りる事です。

 

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