コブは気合いでは滑る事は出来ない。ということがよーく解りました。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

こんにちは、小保内雅行です。

昨シーズンコブレッスンにご参加頂き、まだ紹介しきれていなかったお客様の感想をご紹介させて頂きます。

夏油高原での春のコブレッスンにご参加頂いた、M様のご感想です。

コブは気合いでは滑る事は出来ない。ということがよーく解りました。
まずは、整地で行ったロングロング横滑りや板の良いポジションに乗っている ことをなんとなく体感できたことは収穫大でした!
後は、積極的に足首から板を動かす意識レッスンは、分解しながら、かつ繰り返して教えてもらえたのですごく充実の一日でした。
一ヶ月にコブと初対面してから、ようやく仲良しに、いや!顔見知り?くらいになってきた感じです。
終わった後の足はコタコタでしたが、三日経ったら、もっと滑ってみたくなっています。またご指導お願いします!

M様ご参加ありがとうございました!

コブは気合いでは滑ることは出来ない。

コブを滑れる人が「コブは気合いで滑るんだよ!」という言葉は私も聞いたことがあります(笑)

気合いで滑れる人は、コブでの滑りが既に出来ている人ですね。

出来ていない人が、いきなり気合いでコブを滑ろうとしても滑れないですよね^^

また、いきなりコブで練習するのではなく整地からコブの滑りを練習するのが大事です。

今回のレッスンでも整地での横滑りからポジション確認などを行なった後、1コブづつ練習を重ねていきました。

整地で出来ないことは、コブでも出来ませんからね^^

 

積極的に足首から板を動かす意識。

これが出来ていない方は多いですね。

スキーを動かす事で、自分で角度や方向を変えてターンをコントロールしたりスピードをコントロールすることが出来てきますね。

そのときのポジションも意識していきたいですね^^

 

そして、スキーを動かしたら自分も一緒に動いていく事も大事ですよ!

 

 

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

無料メールレッスン:6日間無料で学ぶ!コブ斜面で失敗する理由と上達の秘訣

コブ斜面を滑ってみたいけど、一体どうやって練習しはじめればいいのか悩んでいませんか?これまで2000名以上のコブの滑りを見てきた中で、

・失敗する理由の8割を占めることとは?
・普段止まるときとは違います!減速の方法とは?
・吸収は必要ありません!

といったコブで失敗する理由と解決策を6日間にわたり無料でメールにてお届けします。ぜひコブ斜面攻略のイメージ作りにご活用ください。

 

無料登録はこちら

SNSでもご購読できます。

コメントを残す

*