スキーと体が離れないようにして、一緒に動いていかなければならないことがよくわかりました。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

こんにちは、小保内雅行です。

昨シーズンコブレッスンにご参加頂き、まだ紹介しきれていなかったお客様の感想をご紹介させて頂きます。

春のコブレッスンにご参加頂いた、U様のご感想です。

 

2日間にわたるレッスンで大変お世話になりました。
片道4時間の長旅でしたがレッスンの内容に大満足して帰って来ることが出来ました。
初日はマンツーマンレッスンを受けれる幸運と中身の濃い指導に感激しております。
これからはコブへの恐怖心も消えたので、楽しくコブに入れるようになってレベルを上げ、小保内さんのレッスンを受けに岩手高原まで行きたいと思います。
また、今回のレッスンでビデオを撮っていただき、スキーと体が離れないようにして、一緒に動いていかなければならないことがよくわかりました
ありがとうございました。

遠方よりご参加頂いた、U様ありがとうございました!

4月でしたので夏油高原スキー場でのコブレッスンでしたが、緩斜面・中斜面・急斜面とあらゆる斜面のコブで練習することが出来ました。

ズラシの滑りにバンクでの滑りをもちろん低速でレッスンを行ない、徐々にコブへの恐怖心も消えてきましたね^^

 

レッスンでは、ゆっくりとしたスピードで行なってますのでスキーと体が離れすぎないこと。スキーと体が離れないためには自分も一緒に動いていくこと。が大事です。

スキーと体が離れすぎていると、内倒して失敗しやすいですし、エッジが立ちすぎてスピードが上がって失敗する事も多くあります。

コブでは、なるべくスキーと体が離れすぎない。エッジを立てすぎない。この点も注意して滑っていきたいですね!

 

またレッスンでは、動画を撮影してプレゼントしているのですがレッスン終了後にレッスンの内容を思い出しながら自分の滑りがどうなっているのか確認することも大事ですね!

 

まずは、緩斜面でのコブでゆっくりと練習していきましょうね^^

 

 

 

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

無料メールレッスン:6日間無料で学ぶ!コブ斜面で失敗する理由と上達の秘訣

コブ斜面を滑ってみたいけど、一体どうやって練習しはじめればいいのか悩んでいませんか?これまで2000名以上のコブの滑りを見てきた中で、

・失敗する理由の8割を占めることとは?
・普段止まるときとは違います!減速の方法とは?
・吸収は必要ありません!

といったコブで失敗する理由と解決策を6日間にわたり無料でメールにてお届けします。ぜひコブ斜面攻略のイメージ作りにご活用ください。

 

無料登録はこちら

SNSでもご購読できます。

コメントを残す

*