コブでの2大失敗パターンを解消する!自宅でできるエクササイズ動画

残念ながら中止になりました。

こんにちは、高橋です。

明日予定しておりましたスラックラインのイベントですが、

残念ながら台風接近の為中止になりました。

10月にもう一度予定しているようですので、決定次第お知らせしたいと思いますのでおたのしみに(≧▽≦)

コブ斜面での2大失敗パターン、後傾&内倒を防ぐ自宅でできるエクササイズ

こんにちは、小保内です。

7月に第1弾を配信しましたが、コブでの2大失敗パターンを解消する!自宅でできるエクササイズ動画

第2弾が完成しましたので配信開始致します。

コブでの2大失敗パターンということで、第1弾は後傾を防止するための姿勢作りを中心にお届けしています。

そして今回、失敗パターンの2つ目

『内倒』

での失敗を防ぐためのエクササイズを配信開始します。

コブで発射しやすい・・という方はもちろん、

他にも、

・エッジが立ちすぎてスピードがどんどん出てくる。
・スキーをコントロールできている感じがしない。
・ゆっくり滑ってるはずなのに動きが忙しい。

こんな方にぜひ取り組んで頂きたい動画となっております。

前回の後傾、そして今回の内倒、この2つを改善することでコブでの安定感は大きく変わってくるはずです。


※動画の一部。本編は約120分程度の動画となります。

第1弾は姿勢に関する内容が多かったですが、今回は実際のスキーをイメージした”動き”が多めの動画となっております。

雪上での練習ではないので、ちょっと退屈かもしれませんが・・

「陸上でできないことは雪上でも100%できない」

ということに間違いはありません。

ご自身のやれる範囲で結構ですので、思いついたときに動画を見ながらエクササイズを続けてもらえればと思います。

そのために、自宅で道具が必要なく、スペースも最小限でできるようなエクササイズとなっております。

秋の気配が強まり、冬が着実に近づいています。
そろそろスキーのイメージをしながら体を動かしていきましょう^^

コブでの2大失敗パターンを解消する!自宅でできるエクササイズ動画の詳細、本編の視聴はこちら

体幹鍛えませんか?

こんにちは、高橋です。

みなさんまだまだ暑い日が続きますがいかがお過ごしでしょうか?

 

皆さんはコブを滑るときにバランスをすぐに崩してしまったり上体がブレてしまったりしていませんか?

そんなお悩みはオフシーズン中に解消しちゃいましょう(≧▽≦)

という事で何をするかはもうお分かりですよね?

体幹トレーニングです!!

私の友人がサンメドウズ清里スキー場にてイベントを開催致します。

今流行りのスラックラインやトランポリンで体幹を楽しみながら鍛えちゃいましょう(^^)/

私も息子と参加しますので皆様のご参加をお待ちしております。

 

後傾姿勢は自宅で矯正できる!

こんにちは、小保内です。

オフシーズンいかがお過ごしですか?

フェイスブックなどを見ているとまだ雪上で滑っている方もいて羨ましいですね^^

また、近年サマーゲレンデも増えて、年中滑れる環境が整ってますよね。

充実したオフシーズンを過ごしながら冬を待ちたいですね!

私はというと、オフシーズンは完全にスキーから離れていますが、コブの上達に直結するエクササイズメニューを作ってもらって、空いた時間に気軽に取り組んでいます。

どんなエクササイズかを紹介する前に、今までレッスンをしてきた中で、コブでの2大失敗パターンの一つに後傾というものがあります。(もう一つは内倒ですが、ここではちょっとおいておきます。)

後傾姿勢で止まってしまっているために、コブを安定して滑れないという方は多いのですが、これはスキーで斜面を滑っている中で矯正していくのは非常に難しいと思います。

そのため、オフシーズンに、自宅で、道具を使わずに一人でできる、後傾姿勢を矯正するためのエクササイズを作ってもらったわけです。

ちなみに、後傾が悪い、前傾が良いというわけではなく!

後傾もできる、前傾もできる、そして後傾でも前傾でもないポジションを保持できる。

ということが大切になります。

そもそも後傾した状態というのは、椅子に座った姿勢で例えると、お尻が前にずり落ちて、猫背になったような姿勢です。

 

長年の生活習慣で後傾姿勢で止まってしまっている方は、スキーをはいて斜面を滑っている時も当然その後傾姿勢になります。

この後傾姿勢を治すことはできるのか?

ということなのですが、

 

できます!

 

オフにスキーを繰り返すのもいいですが、後傾姿勢が原因でコブを滑れない自覚がある方は、そのまま滑り込むのではなく!

こちらの動画のエクササイズを行って、スキーシーズンに備えてもらえたらと思います。

 

 

わざわざそんな重い板はかなくてもいいのに、、、

こんにちは、高橋です。

最近は暑くてもう冬が恋しいですね( ゚Д゚)

 

シーズン中によくご質問を頂いたのが「どんなスキーの板が良いのですか?」

という内容が一番多かったですね。

結構いらっしゃるんですよね、、、わざわざそんな重い板はかなくてもいいのに|д゚)って事。

私でもあんな重い板でなんか滑り変わっちゃいますよ!

どんな板がいいかってそんなの決まってるじゃないですか!

モーグルの板が一番滑り易いです!!コブを滑る為の板ですから(≧▽≦)

 

 

 

という事で、今回はなんと!!

私も現役選手時代にもお世話になっていたハートのモーグルの板を他ではありえない価格で販売して頂けることになりました。

ですがあまりに安い為、大人の事情で価格はこちらに載せる事が出来ません。

購入ご希望の皆様はこちらのメールアドレスにご一報下さい。

tk.tous.les.deux0206@gmail.com

 

生産台数が非常に少ない為売り切れ次第終了となりますのでご了承下さい。

 

 

 

コブ斜面の滑り方動画マニュアル・階段5、配信開始しました。

お待たせ致しました。

小保内祐一のコブ斜面動画マニュアル階段5「スピードメーターを広げる」を配信開始致しました。

(※この動画は本編ではありません。)

前回の階段4からかなり時間が経ってしまい、、雪上でお会いする方に「階段5はいったいいつ出るんだ!」と言われるたびに焦っていたのですが、ようやく準備することができました。

昨日メルマガではお伝えしたのですが、今回の動画、単純にスピードを上げる事だけが目的ではありません。

自分の最大スピードを上げることで「ゆっくり滑った時に安定感がさらに増す」ことを期待しての動画となります。

ですので、タイトルもスピードアップではなく、

『スピードメーターを”広げる”』

としてみました。

この動画シリーズもこの階段5で一旦完成となります。

階段1の配信から3年ほどかかってしまいましたが、階段1~5で私ができるレッスンに関してはもれなくお伝えできているかなと思います。
(階段1や2は今見返すと、付け加えたいことなどはありますが・・)

この動画を通じて、一人でも多くの方の、コブ上達のお役に立てれば幸いです。

最後に、今回の撮影をしていて私自信が痛感したことがあります。

それは、私自身の滑りが何年もレッスン中心になっており、いざスピードを出して滑ろうと思った時に、不安に感じたり、アンバランスだったりした事にかなりショックを受けました・・

スピードを出して滑っていないと、出せていたはずのスピードも出せなくなる。

そんな事を感じた撮影でした。

私も来シーズンからは、スピードを上げつつ、ゆっくりもさらに精度を上げていきたいと思っております。

皆さんもぜひ一緒にがんばっていきましょう^^

それでは、階段5のご視聴はこちらよりお願いいたします。

STEP3&4配信開始!高橋正二のはじめてのコブ・オンライン

大変お待たせしました!

本日より、高橋正二のはじめてのコブ・オンラインSTEP3とSTEP4の配信を開始しました。

 

STEP3では、脱ズルズルドンに向け、吸収動作をテーマに”スキーを引く動き”などをお届けしています。

この動画は、STEP2で行った基本ラインでの滑りをベースにさらに安定感を増すためのステップになります。

どうしても暴走しやすい方や、コブに弾かれやすいといった方はぜひご覧ください。

▼STEP3予告映像:まもなくズルズルドン脱却!吸収動作編

本編の視聴はこちら

 

STEP4では、様々な状況における様々な滑りを紹介。最新のダイレクトラインや縦コブ攻略なども交えてお届けしています。

この動画では、コブに当たる場所を明確に定めて、様々な場所を使って滑っていきます。いわゆるバンクターンのイメージもガラッと変わってくるはずです。

あるコブは滑れるけど、あるコブは滑れないといった、まだ滑りの使い分けができない方にもおすすめです。

▼STEP4予告映像:基礎系・モーグル系・最新のダイレクトラインまで!応用編

 

それでは、本編をご覧になるには、こちらよりお申込みください。